現状確認出来ている”トレンド(シンプルデザイン)”の波に乗った”小鳥さん”アカウントリスト(洋Hip Hop、R&B界隈)

現状確認出来ている”トレンド(シンプルデザイン)”の波に乗った”小鳥さん”アカウントリスト(洋Hip Hop、R&B界隈)

既に認識している人もいるかもしれないが、海外では昨年(2020年)3月終わり辺りから一部”小鳥さん”アカウントにおいてミニマリスト的シンプルデザインが流行している。(あくまで、著者が初めて認識したのは昨年3月辺りであり、もっと以前からこの状態にあった人物がいたとしてもおかしくない。)

音楽業界に限らず、様々な業界の有名人や”VE”の間で昨年からこのトレンドの波が来ており、海外に遅れ日本でも有名人を中心に昨年後半辺りからこのトレンドの波は来ている。(個人的には、日本のG能界の方がリストアップしやすかった。)そして、これらが本当に一部で言われているように、「”Dr. Jump”氏及び関係者、実働部隊員達の粋な計らい」によるものだとすれば、最高にエキサイティングな事である。

この記事では主に、アメリカのヒップホップ、R&B界隈を中心に「”トレンド”の波に乗った方達(≒”DIOS”)」について触れて行く。

 

”トレンド”の波に乗った方達

”トレンド”の波に乗った方達の一部。(やはり、人気者は”トレンド”の波に乗るのが上手いですね。)

 

例1

twitter.com_S_C

(https://twitter.com/S_C_ より)

 

ヒップホップ界の大物。

最後の投稿が2018年とかなり前になっている。そして、この系統のカラーは珍しくは無いが、このように薄いパターンは珍しく今の所この人物1人しか見ていない。

 

例2

(https://twitter.com/rihanna より)

 

こちらも大物。

先程と同様にこの系統のカラーは多く見かけるが、この人物は他に比べて濃いめなのが気になる。こちらは、例1の人物とは異なり最近も投稿を続けている。

 

例3

twitter.com_ArianaGrande(PC)

( https://twitter.com/ArianaGrande より。下記画像も同様。)

 

昨年の状態。

割と多めのカラー。この時点では”トレンド”の波に乗っているが、彼女の場合は下記画像のように最近になって戻っている。

 

twitter.com_ArianaGrande(PC)

 

戻った理由については分らないが、何かしら取引でもあったのだろうか?とは言え、詳しい事は本人や”Dr. Jump”氏及び関係者でないと分らない。

 

例4

twitter.com_kanyewest(PC)

(https://twitter.com/kanyewest より)

 

多く見かける系統のカラー。

 

twitter.com_KimKardashian(PC)

(https://twitter.com/KimKardashian より)

 

上記人物に関連して。

うっすら色が付いており完全な白では無い。

 

例5

twitter.com_Drake(PC)

(https://twitter.com/Drake より)

 

”トレンド”の波に乗っている可能性は充分あり得ると思うが、ロゴの色に合わせて意図的に設定してある可能性も完全には捨てきれない。

 

twitter.com_OVOSound(PC)

(https://twitter.com/OVOSound より)

 

こちら、上記人物関連アカウントも”トレンド”の波に乗っているようにも見える。が、こちらももしかしたらロゴの色に合わせて、意図的にそう設定してある可能性も捨てきれないように思える。

 

「”Dr. Jump”氏及び関係者、実働部隊員達の粋な計らい」による影響だと感じる理由

cards-166440_640

アーティストならデザインにはこだわるハズ

まず第一に、アーティストなら自身のアカウントのプロフィールデザインには人一倍こだわるハズであり、そこを疎かにする事は考えにくい。(例4の1人目と例5に関しては、こだわった結果その選択をした可能性も捨てきれないが、他に関してはその可能性は無いかと思う。)したがって、自身で意図的に行っている可能性は考えにくい。

 

ネタだとすれば、期間が長すぎる

事情を知っている人間が面白がって、ネタとして自身であえてそう設定している可能性もゼロでは無い。が、ネタとして行うにしても、あまりにもその期間が長すぎる。数日~数週間程度ならまだ分るが、半年以上もこの状態と言うのは長すぎるように感じる。

 

メリットが無い

もちろん、アーティスト同士が口裏を合わせて、また他人を真似て同じような時期に一斉にデザインを切り替えることは不可能ではないが、それを行った所でアーティスト側にメリットがあるように思えず、行う意味が分らない。

 

何故?”トレンド”の波に乗っていない方達

洋Hip Hop、R&B界隈に絞らなければ、個人的に「何故この方達はトレンドの波に乗っていないのか?」と疑問に感じる方達も多く存在した。(「”トレンド”の波に乗っているかどうか?」は、あくまで1つの目安に過ぎないらしいので、そこのみで判断は出来ないが。)一部を挙げてみると、以下のようになる。

 

例1

twitter.com_ladygaga(PC)

(https://twitter.com/ladygaga より)

 

(2021 / 2 / 6 追記)

twitter.com_ladygaga_2

(https://twitter.com/ladygaga より)

 

最近”トレンド”の波に乗ったようです。

 

例2

twitter.com_Madonna(PC)

(https://twitter.com/Madonna より)

 

例3

twitter.com_jtimberlake(PC)

(https://twitter.com/jtimberlake より)

 

例4

twitter.com_justinbieber(PC) (1)

(https://twitter.com/justinbieber より)

 

例5

twitter.com_selenagomez(PC)

(https://twitter.com/selenagomez より)

 

例6

twitter.com_NICKIMINAJ(PC)

(https://twitter.com/NICKIMINAJ より)

 

例7

twitter.com_billieeilish(PC) (1)

(https://twitter.com/billieeilish より)

 

もちろん、これらは一例であり他にも多く存在した。

 

真相はいずれ分かる

真相に関しては、アカウントを所有する(していた)本人達、”Dr. Jump”氏を始めとする中枢の人間達(や中枢の人間から直接情報を得れる者達)にしか分らないが、個人的には一部の”Dr. Jump”氏サポーターが言う情報の信憑性は高い氣がする。

Hip Hopカテゴリの最新記事